magic stapler~昔は神だと思ってたもの~ ・・・の、レビュー
2008-11-18 19:05:13: (3 days ago)
テスト勉強をさぼってでも、やらなくてはいけないことがあった・・・
それは、以前どこかの記事で書いたかもしれない「magic stapler」のレビュー!
使いにくさ・酷さ・・・などなど。 そういうことを書いて行きます。
レビュー記事を書くのは初めてだけどがんばります!!!
まず、magic staplerとはなにか、それは、これです。
714円です。 これは、staple(ホチキスの芯)がなくても、stapler(ホチキス)になるというすぐれもの。
・・・だと、思っていたんですけど、買ってみたら、これがまた微妙なんですよ!!
3件回って買った上にこんな高いもの買わされて、しかも全然使えないって。
これじゃあ、「踏んだり蹴ったり殴られたり」ですよ、本当に!!!
なに、おまけに殴られてるんですかっていう感じですよ、この商品。
まぁ、とりあえず愚痴ばっか言っててもあれなんで続きを書いていきます。
このmagic stapler[以下、この商品]はなぜstapleがなくても紙と紙がくっつくかというと、
この商品が紙と紙をからめさせて、とめているのです。 まぁ、実際にやってみましょう。
パチン!!
・・・と、まぁ、こんなんになるんです。 でも、普通のstaplerと違って、ミスる確率が高い。
少し気を緩ませると、
・・・と、ちょっとわかりにくいかもしれませんが、
紙と紙を絡めさせる役割を持つ変なアレが、この商品のあけた切込みに入らず、紙と紙がとまらないと。
・・・まぁ、本当にこの説明はよくわかりにくいので、「この商品は、紙と紙がとめらにくい。」と考えてください。
そしてこの商品は、これだけならまぁいいんですが、まだ大丈夫ですが最大の欠点が・・・・・・
紙が4枚までしかとめられない!!!! これ、本当にだめですよ。
4枚までしかって言う条件がついていたなんて・・・・・・!
・・・・・・僕は、買ったのを後悔しましたねこんなの本当いりませんよ。もう・・・・・・
・・・しかし、この商品を買うのを思いとどめさせてくれるポイントがいくつかありました。
これを、無視しなければねぇ~。
①中国製という表記があった。
中国といえば、なんとやらで最近大騒ぎなので、この表示を見たときにやめておけばよかったのですが、
「別に、日本人が中国でつくっても中国製だから問題ないだろう」と理解してしまったのがいけなかったのです。
②表示をしっかり見ればよかった。
これが、最大のポイント。 買うのに10分くらい迷ったんですが、
僕が見ていたのは値段のところだけ、もっと他のところとか見ればよかったんですけどね・・・
4枚しかとめられない。 という条件に気づいたのは、家に帰ってからです。
・・・まぁ、とりあえず、
このレビューを見て、たくさんの714円が救われることを願っています。
次の更新は多分テストの後だぜ!![さぼってまた書くかもしれないけどね・・・]
次の更新内容の予定は、「トランプタワーをやってみたぜ!」
画像を何枚も使うんで、よろしくです。
そういえば、監督と行った、小山高専の文化祭についての更新はいつやろっかな・・・・・・



