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magic stapler~昔は神だと思ってたもの~ ・・・の、レビュー

テスト勉強をさぼってでも、やらなくてはいけないことがあった・・・

それは、以前どこかの記事で書いたかもしれない「magic stapler」のレビュー!
使いにくさ・酷さ・・・などなど。 そういうことを書いて行きます。

レビュー記事を書くのは初めてだけどがんばります!!!



まず、magic staplerとはなにか、それは、これです。



714円です。 これは、staple(ホチキスの芯)がなくても、stapler(ホチキス)になるというすぐれもの。

・・・だと、思っていたんですけど、買ってみたら、これがまた微妙なんですよ!!
3件回って買った上にこんな高いもの買わされて、しかも全然使えないって。
これじゃあ、「踏んだり蹴ったり殴られたり」ですよ、本当に!!!

なに、おまけに殴られてるんですかっていう感じですよ、この商品。

まぁ、とりあえず愚痴ばっか言っててもあれなんで続きを書いていきます。

このmagic stapler[以下、この商品]はなぜstapleがなくても紙と紙がくっつくかというと、
この商品が紙と紙をからめさせて、とめているのです。 まぁ、実際にやってみましょう。

パチン!!



・・・と、まぁ、こんなんになるんです。 でも、普通のstaplerと違って、ミスる確率が高い。
少し気を緩ませると、




・・・と、ちょっとわかりにくいかもしれませんが、
紙と紙を絡めさせる役割を持つ変なアレが、この商品のあけた切込みに入らず、紙と紙がとまらないと。
・・・まぁ、本当にこの説明はよくわかりにくいので、「この商品は、紙と紙がとめらにくい。」と考えてください。

そしてこの商品は、これだけならまぁいいんですが、まだ大丈夫ですが最大の欠点が・・・・・・

紙が4枚までしかとめられない!!!! これ、本当にだめですよ。
4枚までしかって言う条件がついていたなんて・・・・・・!


・・・・・・僕は、買ったのを後悔しましたねこんなの本当いりませんよ。もう・・・・・・


・・・しかし、この商品を買うのを思いとどめさせてくれるポイントがいくつかありました。
これを、無視しなければねぇ~。

①中国製という表記があった。
中国といえば、なんとやらで最近大騒ぎなので、この表示を見たときにやめておけばよかったのですが、
「別に、日本人が中国でつくっても中国製だから問題ないだろう」と理解してしまったのがいけなかったのです。


②表示をしっかり見ればよかった。
これが、最大のポイント。 買うのに10分くらい迷ったんですが、
僕が見ていたのは値段のところだけ、もっと他のところとか見ればよかったんですけどね・・・
4枚しかとめられない。 という条件に気づいたのは、家に帰ってからです。


・・・まぁ、とりあえず、
このレビューを見て、たくさんの714円が救われることを願っています。



次の更新は多分テストの後だぜ!![さぼってまた書くかもしれないけどね・・・]
次の更新内容の予定は、「トランプタワーをやってみたぜ!」
画像を何枚も使うんで、よろしくです。

そういえば、監督と行った、小山高専の文化祭についての更新はいつやろっかな・・・・・・
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重大なお知らせ4

重大なお知らせです…

ちくしょー!もうネタがない!!!

ってわけで、今回は、普通にお知らせします

ふっふっふっ・・・まぁまぁ、今度は普通に見せますから、下を見てくださいよ・・・・・・




























































はい、期末テスト勉強のため、ブログ更新停止です・・・・・・

いたって、普通な、重大なお知らせシリーズの4でした。
まぁ、いいじゃないですか、1・2・3まではいいものだったのに、
4になって駄作になるものとかよくあるじゃないですか[例:マリオパーティ]

まぁ、ってわけで、5があっても、多分駄作になるぜ!!マリオパーティみたいに!!
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伝説の皿洗い 第9話~予選・2~

目次


もう、敬語でかくのやめます。
それにしても、こういう物語の更新って、
ブログのネタがない・写真を取り出すのが面倒・USBが見つからない。
などのことがおこったとき便利ですね!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
予選・サラーの番

サラーは、服の胸ポケットの中からなにかを取り出した。 

それは、洗剤の、ジョン君だった。

サラーは、笑みを浮かべながら、自分のスポンジにジョン君をかける。

「準備は、いつでもいいですよ。 予選の審判さん。」

サラーは、自信満々に審判の顔を見て言い放った。 審判はややサラーの気迫に押されながらも、言い放つ。

「は、はじめ!!」

はじまりの合図とともに、サラーは両手を皿の前にかざす。 そして、目を閉じて精神集中をさせた。

「・・・・・・酢本字・∠AOB斬!!」

サラーは、スポンジを∠AOB型にすばやく動かす技を繰り出した。

「酢本字・∠AOB斬A」を一枚目の皿に、Oを2枚目の皿へ、Bを3枚目の皿に置き換えて、

皿を洗う技だ。



↑のような技。

そして、開始して、3秒。 3枚の皿は半分以上きれいになっている。

そして、2秒で一枚目の皿を完全にぴかぴかに

2秒で2枚目の皿を完全にぴかぴかに

2秒で3枚目の皿を完全にぴかぴかに

9秒で皿を3枚ぴかぴかにできて、サラー・合格。 

しかし、おじいさんの合格と違うところがひとつある。

おじいさんは、9秒で皿を洗った上に乾燥まで終えたのだ。 サラーは乾燥までやっていないから、おじいさんの方が格上なのだ。


予選・イーの番。

3km20秒で走れるだけでなく、彼は、手の動きもすばやく動かすことができるみたいだ。

そういうわけで、彼は、皿洗いを5秒で終え、合格。


予選・料理人チーム。

料理人たちは、5人居たのだが、2人気合で合格し、3人は落ちた。


予選・JIMMY。

「よし、がんばるぜ。」

JIMMYは、はりきりました。
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今後の予定[東京湾計画を終えて]

東京湾まで行って、早、15日。 
そろそろ、思います。 

またどこかいきたいな~。

、と。

takokiさんと、話したんですけど、
東京ディズニーランド(まいはま)に自転車でいくことになりそうです。

走行距離も、最短距離で40km!!ちょうどいいです。 ぜひいきたいですね。

・・・・・・しかし、ちょっと問題がでました。
東京湾行ったときには、ジェンガやるって目標を立てましたが、今度は何もない!!

・・・では、何をやるか。 

僕は、12月18日に発売するシュウォッチで、10秒連打をやりたいのですが、takokiさんは、期末が終わったあとすぐの土日に(期末日:11月27日)に行きたいそうす。
というわけで、何をやるかが問題に・・・・・・・・・

もういっそのこと、東京ディズニーランド&10秒連打は、冬休みくらいにいくことにして(これも、幻と化してしまうことも・・・・・・)
どこにいくかから、決めることにしました。

う~ん・・・大宮から片道40kmくらいのところで、有名な場所ね~・・・

・・・・・・・・・・・・がんばって考えますかね。
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伝説の皿洗い 第8話~予選~

目次

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

JIMMYが、扉の中に入って一番初めに見たもの。 それは、暗闇でした。

「・・・5!4!3!」

何者かが秒読みをしている、JIMMYは、とりあえずその秒読みの声のするほうへ顔を向け、あそた、

「2!1!0!!!!!」

秒読みが終わるとともに、この部屋に明かりがつきました。 みんなの目が、この部屋の明るさに慣れるころを見計らって、その声、審判は続けます。

「レディース・アンド・ジェントルメン!!長らくお待たせしました、そして、
専属の皿洗い人を目指す皆さん、ようこそいらっしゃいました!!前置きは、なしにして、早速予選をはじめたいと思います。」

周りから、かなりの音量の声援が響きました。 つまり、観客がこの皿洗いの様子を見ているということになります。 

・・・が、しかし、どうやら、観客のお目当ては、昨日JIMMYさんが睨んだ料理人たちらしいです。

 その証拠に、料理人の名前と思われる名前が声援の中に入り込んでいるからです。

それに、料理人たちは、気づいたら観客に手を振ったりしています。 

どうせ、あの料理人たちは、5つ星をとったお店の料理人かなんかでしょう。

まぁ、なんにせよ、あの観客たち自分の皿洗いの技術とかが、盗まれる心配はないようです。

審判の声はまだまだ続きます。

「予選の試合の方法は、私達が用意した、汚れたお皿3枚を10秒で洗います。 汚れひとつなしに、きれいに洗ってください。

予選は私一人で審判をするので、一人ずつ予選をおこないます。 では、私のところに並んでください。」

「ちょっとまったー!」

料理人の一人の声が会場じゅうに響きます。 料理人の一人は続けました。

「10秒で3枚?しかも、完全にきれいにしろだと?そんなもん、誰一人合格できるわけないだろう・・・・・・そんなもん認めるわけにはいかないな・・・」

その料理人のひとりの反論に会場もブーイングの嵐です。 その料理人の一人に審判はいいました。」

「・・・甘いんですよ。 こんなことができないで、王様の専属の皿洗い人が勤まりますか?

勤まりませんよ。 それに、誰一人合格できなきゃ、食器洗い機を使うので、別にどうでもいいです。」

「ぐっ・・・・・・」

会場のブーイングの嵐の中、予選ははじまりました。


・・・・・・1時間後、おじいさんの番が来ました。

JIMMYは、目を凝らしてみています。

「では、はじめ!」

審判の声とともに、おじいさんの声が響きます。

「水![スイ]」

3枚の皿から、水がすごい勢いで流れました。 汚れもみるみるうちに落ちていきます。 残り時間7秒。

残り時間5秒になったらおじいさんは、水を止め、またおじいさんが何かをいいます。

「炎[エン]!!」

今度は、3枚の皿から炎が流れ出ます。 みるみるうちに皿の水は乾いていきます。

そして、残り時間1秒。 おじいさんは火を止めました、 ・・・・・・おじいさん・判定により予選合格。

これが、炎か・・・・・・・・・

JIMMYは、目の玉を真ん丸にして立ち尽くしています。

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